中谷彰宏の『気配りの達人 パート1』CD【直筆サイン入り限定版】
作家・中谷彰宏氏が、ビジネスの場で“あなただからお願いしたい”と思われるための気配りのコツや、コミュニケーションの極意をアドバイス。
■中谷彰宏の『気配りの達人』CDサンプル音声はこちらから(mp3)
■商品説明
友人関係も、恋愛関係も、ビジネス付き合いも、“好きか、嫌いか”“付き合いたいか、付き合いたくないか”の人間関係・感情が、長続きのベース。誰もがそれを知っているのに、どうしてプライベートで交わす自然なコミュニケーション・心遣いが、取引先や職場だと上手にできないのか・・・。
交友や恋愛シーンでのありふれたエピソードからヒントを導き出し、ビジネスの場で「あなただから、この仕事を頼みたい」と一歩抜きん出るための、気配りのコツ・コミュニケーションの極意を中谷彰宏氏がアドバイス。
1話につき3〜5分、15話分を収録したシリーズ第一弾。

●CD1巻組
●収録時間:約66分
★講演チャンネル先行販売★
中谷彰宏先生よりメッセージと、直筆サインをいただきました!
直筆サイン入りは50部限定、講演チャンネルにて先行販売いたします。
■中谷先生からのメッセージをお聴きになる場合はこちらから(mp3)
■収録内容
第1話:「その先にも、信頼関係」
第2話:「捨てられる名刺」
第3話:「誘い方のマナー」
第4話:「お世話好き、それとも、おせっかい?」
第5話:「初対面での、チャンスのつかみ方」
第6話:「“紹介したがり”病」
第7話:「相手のメリットは何か」
第8話:「接待される側のマナー」
第9話:「お客さんの先にも、お客さん」
第10話:「知人の悪い噂に接した時は」
第11話:「気の利いた贈りもの」
第12話:「最後のケアが大切」
第13話:「悪役の俳優は何故モテる?」
第14話:「リーダーは左手の名人」
第15話:「お手柄を小分けする」
●中谷彰宏(なかたに あきひろ)氏について
1959年大阪生まれ。中学時代からABC朝日放送やラジオ大阪に学生DJとして出演。1983年小説『目覚し時計の夢』(早稲田文学)を発表し、23歳で学生作家デビュー。早大在学では演劇科・映画史を専攻し、毎月100本をノルマに4年間で約4000本の映画を観る。
1984年博報堂入社。CMプランナーとしてTVやラジオCMの企画・演出、ナレーションを担当。1987年ACCラジオCM賞受賞(AGF) 、88年ACCテレビCM賞受賞(リクルートフロムエー)、TCC準新人賞受賞、ほか多数受賞。
1991年株式会社中谷彰宏事務所設立。オスカープロモーションに所属し俳優としても活躍中。
★店長のおすすめポイント★
「あるある、そうなのよ」という共感・反省と、「なるほど、そうなのか」という発見・気づきが生まれる全15話です。1話あたり3〜5分で完結するため、スキマ時間をご活用、またランダムでもお聴きいただけます。
リビングにてこのCDを流していたところ、気づけばその場に居合わせた母も、うなずき・笑いながら聴いておりました。結局、最後まで聴いた母の感想は...「これは男女・年齢問わずおもしろい!」。店長母もオススメのCDです。
■中谷彰宏先生の既刊CD
中谷彰宏の『こんな社長のもとで働きたい』CDはこちらから